じゃあ、僕らはどうしよう?〈期間限定のぞきみ公開〉
──対談|山岸聖太×寺坂直毅〈前編〉
2025 12 02
FREE
『YELLOW MAGAZINE+』会員限定コメンタリーツアー『星野源と山岸聖太のにっぽん副音声紀行』の開催を記念して、2023年10月に掲載された『じゃあ、僕らはどうしよう? ──対談|山岸聖太×寺坂直毅〈前編〉』を12月2日(火)から11日(木)までの期間限定で“のぞきみ”公開します。
『YELLOW MAGAZINE+』では12月11日(木)まで、来年2月から開催予定の『星野源と山岸聖太のにっぽん副音声紀行』のチケット1次抽選受付を実施しています(エントリー期間締切間近のご入会ですと受付に間に合わない可能性がございます。お時間には余裕をもってご入会ください)!
『YELLOW MAGAZINE+』は他にも充実のコンテンツが満載。この機会にぜひ、ご入会をご検討ください!
2023年1月、約3年ぶりに有観客で行われたイベント『Reassembly』にて司会を務めた映像作家の山岸聖太さんと放送作家の寺坂直毅さん。星野さんの長きにわたる盟友・仕事仲間としても知られるお二人には2017年にも『YELLOW MAGAZINE 2017-2018』で対談していただきました。6年ぶりとなる今回の対談企画の〈前編〉では多忙な毎日を送るお二人の“近況”、そしてタッグを組んで臨んだ『Reassembly』での司会業の裏話について語っていただきました。星野源を誰よりも近くで見てきた山岸さんと寺坂さんのどこまでもゆるく、しかしこのうえなくアツい赤裸々トークをお楽しみください(内容は掲載当時)。
※〈後編〉はこちら。閲覧には『YELLOW MAGAZINE+』へのご登録・ログインが必要です。
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2023年1月、約3年ぶりに有観客で行われたイベント『Reassembly』にて司会を務めた映像作家の山岸聖太さんと放送作家の寺坂直毅さん。星野さんの長きにわたる盟友・仕事仲間としても知られるお二人には2017年にも『YELLOW MAGAZINE 2017-2018』で対談していただきました。6年ぶりとなる今回の対談企画の〈前編〉では多忙な毎日を送るお二人の“近況”、そしてタッグを組んで臨んだ『Reassembly』での司会業の裏話について語っていただきました。星野源を誰よりも近くで見てきた山岸さんと寺坂さんのどこまでもゆるく、しかしこのうえなくアツい赤裸々トークをお楽しみください(内容は掲載当時)。
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- TEXT BY YELLOW MAGAZINE+
PHOTO BY HIROYUKI TAKENOUCHI (INTERVIEW), TAICHI NISHIMAKI (REASSEMBLY)
とくに進展のない関係性
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◉以前、『YELLOW MAGAZINE 2017-2018』で対談していただいてから6年が経ちました。お二人の関係性に変化はありましたか?
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山岸聖太(以下、山岸)前は四谷のオシャレな喫茶店でやりましたよね。あれから関係性は別に変わってないです。1年に1回会うか会わないかぐらいの仲なんで。
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寺坂直毅(以下、寺坂)ライブやラジオでお会いすることぐらいしかないですもんね。プライベートではぜんぜん。
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山岸自分が監督をした『忘却のサチコ』ってドラマのロケで宮崎に行ったんですよ。そのときに「そういえば寺坂さんって宮崎出身だったよな」ってことを思い出して、色々聞こうかなと思っていたんですけど……やめました(笑)。
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寺坂ええ、なんでですか! ひどい! 星野さんでさえCM撮影で宮崎に行ったときに「寺ちゃん、おいしいお店教えてよ」って頼ってくれたのに。
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山岸あなたはそういう人ですよね。いろんな人から地方のいい店とかを聞かれる。
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寺坂僕にはそれしかないんですよ! 聞いてほしかったなあ……。
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◉山岸さんは今、大変お忙しいと聞いてるんですけど。最近は息抜きできてますか?
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山岸いやー、ずっと休みなく撮影が続いていて、とくに何にもしてないです、ゲームぐらいかな。『ゼルダの伝説』はやりました。そもそも、あんまり仕事以外やりたいことがないんですよ。
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◉寺坂さんはよく小旅行に行かれている様子をご自身のInstagramにアップしてらっしゃいますね。
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寺坂3ヵ月に1回ぐらいのペースで地方に行ってます。デパートを見に行ったりしてるんですよ、潰れてなくなっちゃったり建て替わるところも多いので。
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山岸寺坂さんって結構アクティブなんですね。
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寺坂あとは仕事終わりにぜんぜん知らない駅で降りて銭湯に行くのにも最近ハマってます。地元の住民しかいないようなローカルな銭湯に入って、缶チューハイを買って飲んで帰るのが息抜きです。
真剣にやってるからこそ面白い
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◉今回、まずお二人には1月に行われた『Reassembly』についてお話をうかがいたかったんです。その後『ビクターロック祭り』やサマソニはありましたが、このイベントこそ約3年ぶりに初めて星野さんが生でお客さんの前でパフォーマンスする機会だったわけですが。
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山岸僕は源くんが感極まっている姿にとにかくびっくりしましたね。本当に珍しい瞬間を見たなって思いました。やっぱり、普段からステージに立っている人にとっては「歓声を浴びる」っていうことがどれだけ意味のある特別なことなのかっていうことを目撃した感があります。お客さんにとっても約3年間、声が出せなかったわけだから、特別な時間だったんだろうなって。
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寺坂星野さんはラジオでも基本的には絶対泣かないんですよね。以前、入院してらっしゃるリスナーの方から「明日の手術が不安です」というメールが届いたときも、それを読みながらちょっと込み上げているような感じがあったんですけど、気持ちを整えて「今ラジオを聴いているみんながあなたのことを考えています」と、しっかりと励ましていて。だからこそ、『Reassembly』の涙には驚きましたね。
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山岸ニセさんが真面目にやってたのも個人的には印象深かったです。ふざけてるから面白いじゃなくて、音楽的にも演出的にもクオリティが高いのに、ちゃんと面白く見えているのが素晴らしかった。「夏のクラクション」を真面目に歌ってるところとかにグッときました。
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寺坂僕はニセ明さんって、もう一人の星野源さんだと思ってるんですよ。『ニセ明のANN』で悩み相談をやっていて思うんですけど、あの番組でのリスナーへの悩みへの回答って、星野さんが星野源として発言するときよりも、ある意味で踏み込んだ発言だったりする。だから、『Reassembly』でのニセさんのパフォーマンスも“星野源”だとできないアプローチへの欲望を叶えてたんじゃないでしょうか。笑いを取りにいってるんじゃなくて、これは真剣なパフォーマンスだなって思って僕は観てました。
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◉お二人はトークコーナーで司会を担当されました。これまでのライブでも山岸さんは幕間の映像、寺坂さんは口上など様々なかたちで参加されてきましたが、お客さんの前に立つというのは今回のイベントが初めてですよね。実際にステージに立たれてみていかがでしたか?
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山岸僕は正直、パニックになるんじゃないかと思ってたんですよ。初日のリハでも緊張しすぎて、まったく台本から目が離せなくて。でも、本番のときにステージにカメラが置いてあって「よかったら自由に使ってください」ってスタッフの人から言われたんですね。台本を見ないようにして、カメラを担いで司会をやり始めたら、緊張が解けていつも通りの感じになれたのでよかったですね。
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寺坂聖太さんが流れを完璧に把握してくれていたので、僕はすごく楽でした。だから、正直、大阪の初日は「何食べようかな」ってことしか考えてなかった(笑)。今回も口上をやらせてもらって、それは意外と緊張があったんですが、オーディエンスのみなさんが本当に温かくて「味方」っていう感じがしたので、安心して舞台に立てました。
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山岸それはそうですね。緊張しなかったのは絶対にお客さんのおかげですね。「あいつら、誰だよ」みたいな視線を向けてくる人は一人もいなかったから。みなさん、すごく優しかったです。
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◉山岸さんは寺坂さんとタッグを組まれていかがでしたか? お二人は楽屋も一緒でしたよね?
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山岸寺坂さんは、本当に何も働いてなかったですよ。
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寺坂僕、口(くち)ドラムロールと口上しか実際やることなかったですしね。
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山岸でも、まったく働いてないんだけど「ズボンに穴が開いている」とかそういう無意識の“働き”はしてましたよね。「ああいうことで普段、お金もらってんの?」っていうのはちょっと頭の片隅で思いましたけど。
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寺坂ええ、待ってくださいよ! そんな失礼な! 今回、僕は聖太さんのADぐらいの気持ちでいたんですよ? だから、楽屋でも「聖太さん、コーヒー飲みますか?」って声かけて、ケータリングコーナーからわざわざコーヒーを楽屋に何度も持っていったじゃないですか。
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山岸あなた、ずっとTV観てたじゃないですか。こっちはリハでど緊張して「本番どうしよう。ヤバい」って思ってるのに(笑)。
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寺坂ABCテレビ「news おかえり」とかMBS毎日放送「よんチャンTV」とかのローカル番組が観たくなっちゃったっていうのは正直ありますけど……聖太さんが緊張されてたのがわかったから、少しでもそれを和らげたくてTVをつけたんですよ。
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山岸そんなの意味ないです(笑)! 何の気遣いにもなってませんでした。
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寺坂うう……。
カオスな状態をつくるためのキャスティング
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◉今のお話とは裏腹にお二人の楽屋の前を通りかかったら楽しそうなおしゃべりが聞こえてきてましたが……(笑)。今回の司会業に関しては星野さんから何かお二人にディレクションはありましたか?
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山岸なかったですけど、我々をキャスティングしている時点で意図は汲めますよね。我々がジタバタしているところ、慌てふためいているところが観たかったんでしょう、きっと。
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寺坂おっしゃる通りです。前回のYELLOW PASS限定配信イベント『宴会』が、銀シャリの橋本直さんがプロフェッショナルな進行をして、しっかりした内容のものだったので、今回は我々がやっていろんな意味でカオスな状態にされたかったのかと……。橋本さんの凄さがわかりましたよ……。
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◉実際、カオスな“事件”が色々起きましたよね。たとえば、「寺坂さん、口ドラムロールのタイミングが変で怒られる」事件だとか。
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山岸あれは狙ってやってたんじゃないですか? タイミングをわざとズラして。百戦錬磨だから、そういうノリは把握してるでしょう(笑)。
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寺坂『星野源のANN』の僕の箱番組(『寺坂直毅のデパートに愛を誓って!』)では話をしたあとに「チュッ♡」て、エアーキスをする流れがあるんですけど、いつも失敗して変な音になっちゃうんですよ。でも、あるとき「こうしたらうまく音が出せますよ」というメールがリスナーの方から届きまして。その通りにやってみて、うまく音が出たら、星野さんが「うまくなった!」と言いつつ、どこか寂しそうなリアクションをされていて……。ブースの外のスタッフもぜんぜん笑っていなかったんですよ。下手なものを求められている場面ってやっぱりありますよね。お笑いって厳しいんですよ。
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山岸ということは、あれはわざとやりましたね?
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寺坂んー……やればできないこともなかったかなと思います。
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山岸読者のみなさん、あれは嘘でした(笑)!
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寺坂ちょっと! ひどい! 嘘とまでは言わなくていいと思いますけどね(笑)!
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◉大阪城ホールの2日目では山岸さんを行司に、寺坂さんと星野さんがステージ上で突如相撲を取る一幕もありました。
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山岸あれは最初から二人に相撲を取らせようと思っていたわけではなくて、寺坂さんが「昨日はズボンに穴が空いていましたけど、今日は大丈夫です」って四股を踏むような動きをしたので「はっけよい、のこった!」って言ってみたんですよ。そしたら、二人が相撲を取り始めたんです。
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寺坂ステージが客席中央に置かれていて、土俵みたいな感じだったんで四股を踏んでみたんです。いやあ、あれは気持ちよかったですね。半ばアマチュア力士になった心持ちでした。ここは大阪府立体育会館(大相撲の大阪場所が行われる会場)かと。
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山岸星野源が相撲を取る場面を観ることはあとにも先にもないでしょうね。そういえば、相撲を取ったのは大阪でしたけど、横浜アリーナの関係者入り口から楽屋まで歩いていく通路に元力士の曙(太郎)さんの写真が飾ってあったんですよ。それを観て「ああ、これ先週やったな」って思ったのを今思い出しました。
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◉「やったな」の意味がぜんぜんわからないです(笑)。トークコーナーにはニセ明さんも登場しましたが、ニセさんとの絡みはいかがでしたか?
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山岸源くんが一旦ステージから去ったあとに、しばらくしてから“彼”が来るわけですけど。毎公演、いつ戻ってくるのか、ぜんぜんタイミングがわからなかった(笑)。そもそもあの時間は、僕と寺坂さんが二人っきりでどうやって間を持たせるのかを観察したかったから、設けられたセクションだと思うんですけど。
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寺坂たぶんそうですよね。自由演技というか。
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山岸初日が一番その時間が長かったんです。二人でずっと喋らされていた。でも、そのあとの公演ではわりとすぐパッと出てくるようになったんですよね。初日に僕らがそんなにうまくいってないのを見て、ニセさんも早く出てくることにしたんじゃないかな(笑)。
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寺坂ああ、たしかにそうですね(笑)。そういえば、昔は『星野源のANN』でも本番前にトイレに行って、放送が始まってもわざと廊下を宇宙空間を歩くみたいにゆっくり大股で歩いて、僕が困りながら場をつないでいるのを見て笑ってる、みたいなことをよく星野さんやってたんですけど……最近はぜんぜんないですね。寂しい。
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山岸やりすぎて飽きたんでしょう。『Reassembly』の初日も僕らはきっと源くんにジャッジされたんだと思いますよ。で、不合格だったんだと思います。この二人にやらせても、もうこれ以上出てこない……って。
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寺坂傷口に塩を自ら塗り込みにいくような発言ですね。悲しい。
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山岸仕方ないです(笑)。
- 山岸聖太
やまぎし・さんた/1978年生まれ。東京都出身。映像監督。映画やドラマの他、MVやCMなども手掛ける。近作に齋藤飛鳥の楽曲「それから」MV、映画『もっと超越した所へ。』など。2023年秋にはドラマ『時をかけるな、恋人たち』(フジテレビ系)、DMM TV『EVOL』が放送・配信予定。星野とはSAKEROCK時代から親交があり、バンド・ソロともにMVや映像作品、ライブの幕間映像などを演出・監督。星野との映像制作ユニット「山田一郎」名義での作品も多数。近年では星野が出演し、テーマソング「創造」を書き下ろした「スーパーマリオブラザーズ」35周年記念CMや、MV集『MUSIC VIDEO TOUR 2 2017-2022』などを手掛けている。
寺坂直毅
てらさか・なおき/1980年生まれ。宮崎県出身。放送作家。TVやラジオの人気番組を数多く手掛ける。『紅白歌合戦』やエスカレーター、デパート、『徹子の部屋』のマニアとしても知られており、著書に自身のデパート愛を記した『胸騒ぎのデパート』がある。2010年、星野がパーソナリティを務めていたラジオ番組『RADIPEDIA』に参加。2016年にスタートした『星野源のオールナイトニッポン』には立ち上げから現在に至るまで携わっている。星野の冠TV番組である『おげんさんといっしょ』や『おげんさんのサブスク堂』にも放送作家として参加。ライブやラジオでの曲前の「口上」も担当している。
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1. 星野さんの近況報告や秘蔵写真をお届け!
「今月の星野源」では、星野さんの文と写真で近況報告をお届け。「あの頃の星野源」は、星野家のアルバムやアーカイブから発掘した過去の秘蔵写真とともに思い出を振り返ります。
2. スペシャル対談や本人・関係者のインタビュー!
『YM+』ならではのディープでマニアックな星野さん本人やバンドメンバー、制作スタッフへのインタビューに加え、映画『ボーはおそれている』のアリ・アスター監督や、テレビプロデューサーの佐久間宣行さん、『オモコロ』『匿名ラジオ』のARuFaさん、ダ・ヴィンチ・恐山さん、ゲームクリエイターの桜井政博さんなど、スペシャルなゲストを迎えた対談も。星野さんが没頭しているモノ・コト・ヒトをスタッフが取材する企画では、『ゾゾゾ』や『フェイクドキュメンタリーQ』の映像監督・皆口大地さん、“リアル・アキバ・ボーイズ”のダンサー・涼宮あつきさん、現代美術家のヨコサカタツヤさん、アニメーション監督の五十嵐祐貴さん、プロゲーマーの梅原大吾さん、哲学者の永井玲衣さん、「Star」「いきどまり」を担当したグラフィックデザイナー/映像監督の岡本太玖斗さんなど、それぞれのフィールドで独自の立ち位置を築いている方々にお話をうかがっています!
3. 星野さんの活動を深掘りするレビューやコラム、レポート!
星野さんの楽曲や作品を聴く・観る・体験するのがさらに楽しくなるレビューやコラム、レポートを掲載。 豪華なゲストや、ここでしか読めない書き手の方々にも寄稿していただいています。楽曲やツアーの最新情報もいち早く知ることができるかも……?
4.ギャラリー&トーク生配信。動画コンテンツも!
スタッフや星野さん自身が撮影したオフショット、制作現場の舞台裏を写真やムービーで公開。年4回、季節ごとに星野さんによる「トーク生配信」も実施。星野さんがYM+会員から寄せられた100問以上の質問に答える「100の質問」など、オリジナル動画コンテンツも続々!
5. ライブチケット最速先行受付!
来年2月から開催される、星野さんと盟友・山岸聖太さんによるコメンタリーツアーのチケット受付を、2025年12月2日(火)から本メンバーシップサイト会員に向けて開始。たくさんのエントリーをお待ちしています!







